トップページ   >  取り扱い終了  >  [取り扱い終了]Wi-Fi(無線LAN)  >   WXR-1750DHP2(取り扱い終了)

WXR-1750DHP2(取り扱い終了)

販売価格(税込): 13,824 円

在庫切れの為、
現在ご購入頂けません。

型番:WXR-1750DHP2(取り扱い終了)
商品コード:4981254042038

WXR-1750DHP2

AOSS2 エアステーション ハイパワーGiga 11ac/n/a/g/b 1300+450Mbps 無線LAN親機


  • メーカー直営

本製品の位置付け

・容量5,200mAh・タブレットも充電できる出力2.1A・無駄を防ぐオートパワーオフ
最新Wi-Fi規格11ac対応Wi-Fiルーター(無線LAN親機) 通信目安 3階建て住宅 マンションなら4LDK 3本の大型・可動式アンテナが実現する快適ホームネットワーク

Wi-Fiが強い

Wi-Fi親機の上位グレード「WXRシリーズ」はバッファローの技術の粋を集めた高性能・高機能が特徴です。
特にWi-Fi通信の速度・安定性の向上には様々な工夫が盛り込まれています。

各機能の詳細は本ページ後半でご覧いただけます。

機能は本格派

インターネットが良くなる!

  1. 光インターネット回線契約が「ギガ(1000Mbps)」クラスでも存分に活かせます。
  2. 外出先から自宅ネットワークに安全な暗号化通信でIPsecVPNで接続できます。
  3. 次世代IPアドレス「IPv6」に対応!一部のプロバイダーで始まっているサービスで利用いただけます。

IPv6接続動作確認済みサービス/機器一覧

有線LANが良くなる!

  1. スイッチングハブ4ポートが全てGiga(1000BASE-)対応。PC、NAS、ゲーム機など高速に安定した通信が行えます。

イチオシポイント

ズバリ!「次世代プロトコルIPv6対応」

Wi-Fiルーターは電波の飛びや安定性などが注目されがちですが、一方で普及しつつある「新技術」への対応も先進ユーザーに望まれています。
WXR-1900DHP2は普及がこれから本格化するインターネット通信の次世代プロトコル「IPv6」に対応。一部の回線会社やインターネットサービスプロバイダーが提供を開始しているIPv6サービスをホームネットワークでも利用しやすくなっています。
こうした側面は大きく注目されることはありませんが、国内の技術/サービスの動向を反映できる開発力の高さの証左と言えます。

お役立ち機能・特長をナナメ読み

  • 「大型可動式高感度アンテナ」搭載。快適なWi-Fi環境を実現
  • 「バンドステアリング機能」で快適通信を実現
  • あなたのスマホ狙って高速Wi-Fiが届くビームフォーミング機能
  • Wi-Fi高速化技術ビームフォーミングEX
  • 次世代IPアドレス規格「IPv6」対応
  • ご利用中のSSIDをそのまま利用可能「無線引越し機能」対応
  • 動画や音楽、写真など様々なデータにアクセス可能
  • スマホだけで無線LAN設定ができる
  • 2.4GHz帯はもちろんのこと、電波干渉に強い5GHz帯でも中継可能
  • メーカー直営
購入する・直販価格を見る

もっと詳細を知る
下方の詳細説明へお進みください

利用環境に合わせて電波をカスタマイズできる
「大型可動式アンテナ」搭載快適なWi-Fi環境を実現

アンテナの角度を変えて電波の向きを、お住まいの環境に最適化できる3本の大型可動式アンテナを採用。
アンテナ内蔵タイプではできない、縦横自在なWi-Fi電波環境のカスタマイズにより、家の隅々まで高速で安定した電波供給を実現します。

家の形状に合わせて、Wi-Fi環境をカスタマイズ可能

アンテナを縦にした場合
マンションや平屋家屋のような横長の住居では、アンテナを立てて扇形に開くことで横方向の電波環境を作れます。

アンテナを横にした場合
3階建ての一軒家のような縦長の住居では、アンテナを倒して扇形に開くことで縦方向の電波環境を作れます。

※アンテナ設置ガイドはコチラ

高速800MHzデュアルコアCPU搭載

本製品は、800MHzの高速デュアルコアCPUを搭載。さらに2.4GHz用と5GHz用にそれぞれ補助チップを搭載しているため、2種類の電波を同時に高速処理が可能。高い実効スループットを実現しています。

ギガWi-Fiを実現する11ac準拠版

本製品で採用している11acは、従来の11nに比べ約2.8倍(理論値)の高速転送速度を実現。大容量データを短時間で転送でき、無線LANを介したハイビジョン映像の再生もスムーズです 。従来規格11n/a/g/b搭載機器も接続できるので、お持ちの無線機器を買い替えることなく、手軽に快適な無線LAN環境を整えられます。

※当社調べ 11ac準拠版を採用した無線LAN親機において

ハイビジョン映像を複数同時再生

ハイビジョン映像の同時視聴などがスムーズに行える

超高速の11ac準拠版だからデータ転送に余裕があるため、別々の部屋でも快適にハイビジョン映像を再生することが可能です。

※環境に依存します。

11acの製品ならハイビジョン映像の同時視聴などがスムーズに行える

HDDを接続することで、NASとして使うこともできます。有線LANもGiga対応だから有線/無線共に快適なデータ転送を行うことができます。

11ac(Draft)準拠版なら一度に運べる量が多い

高速無線LAN規格「11ac」とは
「11ac」とは、米国電気電子学会(IEEE)にて策定が進められている高速化のための新技術です。2013年3月の電波法改正により、日本国内でも高速無線LAN規格「IEEE802.11ac」として使用できるようになりました。「帯域幅拡大」「変調信号の多値化」「MIMO方式の拡張」により、 従来規格の11nと比べ、約11.5倍(理論最大値)の高速化を実現。デジタル家電から防犯装置、自動車など、複数の機器同士を同時に、 スムーズに無線でつなぐことができます。

>>11acについて詳しくは「11ac特集」をご覧ください。

5GHz & 2.4GHzでたくさんの機器と同時につながる

2.4GHz & 5GHzでたくさんの機器と同時につながる

本製品は11ac(1300Mbps)+11n/g/b(450Mbps)の高速転送※に対応したハイパワータイプの無線LAN親機です。高速な通信が利用できるため、光回線等の高速回線速度をフルに活用してインターネット接続でのダウンロードや、大容量ファイルの転送、ハイビジョン映像の再生などをより快適にお使いいただけます。

※無線LAN規格の理論上の最大値は1300Mbpsであり、実際のデータ転送速度を示すものではありません。

※1300Mbpsでの接続には、子機も1300Mbpsに対応している必要があります。対応子機について詳しくは仕様をご確認ください。

※2.4GHzの初期設定は216Mbps(規格値)となっております。

GigaスピードでNASにアクセス。1Gbps光サービスにも最適

搭載している有線LAN端子全て(LAN側 4ポート&INTERNET側1ポート)がGigabitイーサネット(1000BASE-T)に対応。GigaLAN端子搭載パソコンやネットワーク対応HDD(NAS)〈テラステーション/リンクステーション〉とのGiga接続が可能です。1300Mbpsの無線LANと有線LANの高速ネットワーク環境をスマートに実現します。

↑ ページの先頭へ

空いているバンド(帯域)へ自動的に誘導し、通信の混雑を解消
「バンドステアリング」機能で快適通信を実現

本製品が電波の混雑状況をチェックして、スマホ、タブレットなどのWi-Fi機器を空いているバンド(帯域)へ自動的に誘導し通信の混雑を解消。
家中のWi-Fi機器を同時につないでも快適に通信できます。

※一部の端末はバンドの優先度が固定されているため、期待通り誘導されない場合があります。

↑ ページの先頭へ

データ優先度を設定して自分好みの通信環境を設定
動画視聴がサクサク快適になる「アドバンスドQoS」

ネットワークの優先順位を設定して動画を快適視聴

複数のネットワーク機器でインターネットサービスなどを利用した場合、従来の無線LAN親機では、データが効率よく転送されず、動画や音声が停止してしまうことがありました。本製品は、通信の優先順位を設定する「アドバンスドQoS」機能を搭載。動画の利用が多い環境では、動画サービスを優先するなど「動画」「音声」「ゲーム」等をライフスタイルに合わせて優先度を設定できます。

NTTぷらら「ひかりTV 4K」動作確認済み

ひかりTV 4K動作確認済み

NTTぷらら社の動画配信サービス「ひかりTV 4K」の動作確認済です。

↑ ページの先頭へ

あなたのスマホを狙って高速Wi-Fiが届く
ビームフォーミング機能

従来の無線LAN機器では距離や障害物によって電波がロスしていたため、本来のスループットが出ていませんでした。本製品では子機側の位置や距離を判別し、電波を適切に届けることで、転送速度・安定性を向上させる「ビームフォーミング」に対応しています。

※ビームフォーミングは子機側も対応している必要があります。

子機の位置を把握して、電波を調節し高いスループットを実現

ビームフォーミングとは
反射しながら飛び交う複数の電波を、お互いが強め合うように計算/調整し、電波を受信するスマートフォンなどの機器を狙って、最適な電波の束を形成する技術です。これにより、無線LAN親機(Wi-Fiルーター)から離れた場所や障害物が多い場所など、これまで電波が届きにくかった場所でも快適にWi-Fiインターネットが利用できます。

>>ビームフォーミングについて詳しくはこちらをご覧ください。 

ビームフォーミング対応だからiPhone7に最適

iPhone 7、iPhone 7 Plusでも、速度の向上が期待出来ます。特別な設定も不要で、無線LAN親機を本製品にするだけでスピードアップします。リビング、キッチン、寝室、トイレなど家の中でも持ち歩いて使うスマホだからこそ、子機の位置を見分けて電波を届けるビームフォーミングが最適です。
>>ビームフォーミング対応機種について詳しくはこちらをご覧ください。

↑ ページの先頭へ

Wi-Fiの届きにくいiPhoneが驚きのスピードに
Wi-Fi高速化技術 ビームフォーミングEX

従来の無線LAN機器では距離や障害物によって電波がロスしていたため、本来のスループットが出ていませんでした。本製品ではiPhoneから出る電波を手がかりにiPhoneの位置や動きを察知し、電波を適切に届けることで、転送速度・安定性を向上させる「ビームフォーミングEX」に対応しています。実際にビームフォーミングEX機能がある場合は、無い場合と比較して実効スループットが最大50%向上します。

※環境に依存します。

ビームフォーミングEX YOUTUBEキャプチャ

ビームフォーミングEXとは
無線LAN親機(Wi-Fiルーター)から出るソナーの役割を果たす電波が、移動するiPhoneやiPadの動きを察知し、反射しながら飛び交う複数の 電波を、お互いが強め合うように計算/調整し、電波を受信するiPhoneやiPadなどの機器を狙って、最適な電波の束を形成する技術です。これによ り、無線LAN親機(Wi-Fiルーター)から離れた場所や障害物が多い場所など、これまで電波が届きにくかった場所でも快適にWi-Fiインターネット が利用できます。
ビームフォーミングEXは、ビームフォーミングでは対応していなかったiPhoneやiPadでのご利用が可能です。

>>ビームフォーミングEXについて詳しくはこちらをご覧ください。

>>イメージビデオはこちらからご覧下さい。

iPhoneやiPadに対応

iPhone 7、iPhone 6s、iPhone 6などやiPad、iPad miniでの速度の向上が期待出来ます。特別な設定も不要で、無線LAN親機(Wi-Fiルーター)を本製品にするだけでスピードアップします。リビング、キッチン、寝室、トイレなど家の中でも持ち歩いて使う端末だからこそ、子機を狙って電波を届けるビームフォーミングEXが最適です。
>>ビームフォーミングEX対応機種について詳しくはこちらをご覧ください。

↑ ページの先頭へ

将来的なIPアドレスの枯渇も安心
次世代IPアドレス規格「IPv6」対応

現在、IPアドレスが枯渇しつつある「IPv4」から、次世代IPアドレス規格「IPv6」への移行が世界中で進められています。
本製品は「IPv6」に対応しているため、「IPv6」を利用した高速なインターネット通信をご利用いただけます。
また「IPv6」のご利用予定がすぐにない方も将来的に無線LAN親機(Wi-Fiルーター)を買い替えることなく「IPv6」をご利用いただけます。

>>動作確認済みサービスはこちら

※通信速度は、ご利用のサービスプロバイダに依存します。 ※IPv6 PPPoEは対応しておりません。

↑ ページの先頭へ

ご利用中のSSIDをそのまま利用可能
「無線引越し機能」対応

新旧それぞれのWi-FiルーターのAOSS/WPSボタンを押すだけ
でネットワークSSIDとパスワードを自動で引き継ぎ設定。
■他社ルーターも対応
従来BUFFALO製はもちろん、他社製Wi-Fiルーターにも対応。
※AOSS/WPS搭載機に対応しています。
※AOSSのみ対応の機種ではご利用いただけません。
■スマホなど端末の再設定は不要
スマートフォンやタブレット、PCなどの再設定は不要でそのまま使えます。

↑ ページの先頭へ

外出先から自宅のNASが使える
動画や音楽、写真など様々なデータにアクセス可能

「WebAccess」でスマホやPCでのデータの持ち運び不要

別売りの外付けUSB用HDDを接続することで、NASとして使えます。
また、外出先から自宅の外付けUSB用HDDへアクセスできる「WebAccess」に対応。
「WebAccess」はスマホ、タブレット、パソコンからいつでもどこでも自宅の本製品に接続している外付けUSB用HDDへ手軽にアクセス・操作できるアプリケーション。まるで大容量のハードディスクを持ち歩くように自宅の外付けUSB用HDDを使えます。スマホやタブレット、パソコンなどのモバイル端末にデータを保存して持ち運ぶ必要はありません。

1. スマホからタブレット、パソコンまでいろいろな端末で簡単に外付けUSB用HDDを使えます。
2. 知人・友人とのファイルの共有も簡単。
3. 端末へのコピーの手間が不要に。端末のストレージ容量を気にする必要がなくなります。
4. 万が一、端末を紛失・故障しても、外付けUSB用HDDにデータが残っているので安心。

※インターネット経由でアクセスする場合、インターネット回線にグローバルIPアドレスが必要です。

WebAccess

Webアクセスについて詳しくは各特集ページをご覧ください

>>特集 iPhone/iPod touch/iPad用:WebAccess i

>>特集 Android用:WebAccess A

Webアクセス機能の使い方
1.インターネットにつながるLAN上に本製品を設置。
2.本製品の設定画面から「Webアクセス機能をON」にする。
3.データを共有したい相手に「buffalonas.comネーム」を連絡。アクセス制限する場合は必要に応じてパスワードを設定可能。
4.共有フォルダーにアクセスする。

※Webアクセス機能のご利用には、本製品をインターネットに接続できる環境が必要です。固定IPアドレスを取得していない環境でも使用可能です。

※周辺機器等をネットワークを通じて接続する規格「UPnP(Universal Plug&Play)」 対応ルーターとの併用を推奨。

※LAN内でIPアドレスを変換する機器構成/ルーターの設定では、UPnPによる簡単設定がご利用できない、またはWebアクセス機能が使用できない場合があります。

↑ ページの先頭へ

Wi-Fi接続からインターネット回線設定まで
スマホだけで無線LANの初期設定ができる「AOSS2」

スマートフォンで親機の設定まで可能な“AOSS2”(特許出願済)

スマートフォンで初期設定

スマートフォンだけでWi-Fiとインターネット回線の初期設定ができる“AOSS2”を搭載。無線LAN親機のAOSSボタンをプッシュし、スマートフォンをタップするだけで自宅でWi-Fiインターネットを始められます。パソコンを持っていない方や、スマートフォンを購入したタイミングで自宅をWi-Fi環境にしたいと思っていた方にお勧めです。

 

>>AOSS2について詳しくはAOSS2特集をご覧ください。

 

無線LANの初期設定に必要だったものが全部不要のAOSS2

従来のアイテム不要のAOSS2
“AOSS2”では従来必要だったパソコンやソフトウェアCDもQRコードも難しい知識や技術も必要ありません。従来の無線LANの常識を覆す程簡単な設定方式です。

 

AOSS2設定方法

“AOSS2”なら“QRsetup”よりもさらに簡単。たった3ステップでインターネット接続の初期設定が可能です。

>>AOSS2について詳しくは「AOSS2特集」をご覧ください。

対応機器比較

“AOSS2”なら“QRsetup”非対応のWi-Fi接続しかできないiPad・Androidタブレット・iPod touchや、QRコードを読み取れないパソコン、CDドライブが付いていないUltrabookなどの機器でも、簡単にインターネット接続の初期設定が行えます。

>>AOSS2について詳しくは「AOSS2特集」をご覧ください。

従来のAOSSとの互換性を確保

無線LANワンタッチ接続方式の“AOSS”に対応

スマートフォン・タブレット・パソコン以外の機器もWi-Fiにらくらく接続。

ニンテンドー3DSやPSP®などのゲーム機、プリンターや各種デジタル家電などのすでにAOSSが搭載されている機器で、ワンタッチでWi-Fi接続ができます。

また、今後様々なパソコンやデジタル家電に搭載される可能性のあるワンタッチ接続方式“WPS”にも対応。

将来も安心してご利用いただけます。

※スマートフォン・タブレット、パソコン以外の機器では、インターネット回線設定を行うことはできません。

※AOSS/WPSで設定を行うには、無線LAN親機および無線LAN子機共にAOSS/WPSに対応している必要があります。

※AOSSでの接続方法に関しては、各製品のマニュアルをご覧ください。

※すべての無線LAN内蔵ノートパソコンでの動作を保証するものではありません。

※WPSは、Windows(XP以降)のみ対応。MacはWPS非対応

※ニンテンドー3DS及びニンテンドーDSは任天堂の登録商標です。

※PSP®は株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標です。

 

暗号化キー プリセット済み

AOSS/WPSに対応していない機器も、本体背面に記載されているSSIDと暗号化キーを入力するだけで接続が可能。同時にAOSS/WPSも利用できるので、さまざまな機器の追加にも柔軟に対応できます。

「インターネット@スタート」で簡単接続

1.無線LAN親機とインターネットモデムを接続 2.無線LAN親機とパソコンをAOSSで接続 3.ブラウザを起動して接続を確認

無線LANを使うのが初めて、インターネット接続が初めての方でも安心の「インターネット@スタート」機能を搭載。ADSLモデム(FTTHメディアコンバーター)と無線LAN親機をLANケーブルでつないで、AOSSで接続したパソコンからブラウザーを起動するだけでインターネットの接続が完了します※。

※Yahoo! BB、CATVの場合。フレッツや各種光ファイバー(FTTH)サービスの場合は、設定画面が自動的にポップアップし、必要項目を入力することで接続が完了します。

↑ ページの先頭へ

来訪者専用回線の開放やセキュリティー設定など
スマホだけで無線LANの設定変更ができる「Wi-Fiリモコン」

PC不要でかんたん設定変更

用途に合わせて各機器のネットワーク設定を変更できる

本製品は、スマートフォン・タブレットからアクセスして、ネットワーク設定を手軽に変更できます。それぞれの機器の使い方に合わせて最適な設定を行うことで、Wi-Fiネットワークをより快適に利用できます。

高度な設定変更も手元でかんたん

一時的な設定変更もスマートフォンでワンタッチ操作

管理画面のリニューアルにより、スマートフォン・タブレットからの操作も簡単になりました。来訪者のために、一時的にゲストポートを解放したいときも、スマートフォンひとつで手軽に設定変更が可能です。

スマートフォン・タブレットから設定できる項目
●無線LAN設定(SSID, 暗号化キー、チャンネルなどの変更)
●AOSS / WPS の実行(スタート)
●簡易NASの設定(Webアクセスの設定)
●ゲストポート(On/Off, SSID, 暗号化モード, 利用時間)
●アドバンスドQoS(On/Off, ポリシー変更)
●デバイスコントロール(クライアントモニター、現在の通信量の表示、WOL)

アプリでワンタッチ起動

StationRadar

スマートフォン用アプリ「StationRadar」を使えば、画面に表示された本製品の名前をタッチするだけで「Wi-Fiリモコン」を起動できます。
さらに、一度使用した無線LAN親機(Wi-Fiルーター)を記憶して、ワンタッチ接続・親機毎にラベル設定・親機の情報確認(モード確認,IPアドレス,MACアドレス,製品名,ファームウェアバージョンなど)がいつでも可能になります。

>>iPhone用「StationRadar(無料)」はこちら
>>Android用「 StationRadar (無料)」はこちら

StationRadarで簡単Wi-Fi設定

PCでも直感的管理画面

さらに使いやすくなったネットワーク管理画面

無線LAN親機の細かな設定を行う際に使用する、管理画面が見やすく、直感的に操作ができるようになりました。
ネットワークの知識がない方でも、環境にあわせた設定に変更できます。

↑ ページの先頭へ

他社製品からの中継にも使える、電波の死角をなくす中継機能
2.4GHz帯はもちろんのこと、電波干渉に強い5GHz帯でも中継可能

中継機能で届く、広がる

中継機能で通信距離の延長や死角エリアへの中継が可能

2台の無線LAN親機間の無線通信機能をサポート。通信距離の延長や、電波の届かない死角エリアへの中継を可能にします。

他社や従来の無線LAN親機からでも中継可能。しかもワンタッチ簡単接続

他社や従来の無線LAN親機からでも中継可能

他社製の無線LAN親機や従来製品からの中継にもご利用いただけます。いままで使っていた無線LAN親機との接続も簡単。親機と本製品のWPSボタンまたはAOSSボタンをそれぞれ押すだけでセキュアな中継が可能です。その際、親機の設定は変更する必要はありません。以前と同様にお使いいただけます。

※中継可能な段数は1段(親‐子)、1台のみとなります。

※中継機として利用時も、無線LAN子機との接続でマルチセキュリティーを使用できます。

※中継機能を使用する場合、送信元の無線LAN親機が5GHzもしくは2.4GHzに対応している必要があります。

2.4GHz帯はもちろんのこと、電波干渉に強い5GHz帯でも中継可能

2.4GHz、5GHzからでも中継可能、さらに中継先にも2.4GHz、5GHzで配信可能

親機側の電波が2.4GHzでも電波干渉に強い5GHz帯で中継ができるのでiPhone 7など5GHzに対応している子機でも快適な通信が可能です。また2.4GHzと5GHzのデュアルチャネルでも中継が可能なので電波を使い分けることができます。

子機として使用可能。有線ポートに挿せば有線機器を無線化できる

有線ポートに挿せば無線LAN子機としても使用可能、有線機器を無線化できる

有線ポートに挿せば無線LAN子機としても使用可能となり、パソコンなど有線機器を無線化できます。LANケーブルをとり回したりする手間がありませんので快適にご利用いただけます。

複数のAV機器をお持ちの方におすすめ「中継機能プラス」

中継機能プラスと中継機能の比較図

本製品は、中継機能プラスに対応しています。中継機能プラスでは、従来の中継機能に新機能をプラスし、録画番組のネットワーク再生を可能にすることができる「DLNA(サーバー&クライアント)通信機能」と遠くにいてもネットワーク機器の電源をONにできる「WOL(Wake On LAN)機能」が利用可能となり、更なるホームネットワークの充実を実現させました。

※中継機モードの場合レコーダーやテレビなどのWOL対応機器を有線LAN接続する必要があります。

中継機能の設定方法を、動画でご覧頂けます。以下のリンクをクリックしてください。

中継機能の自動(WPS)設定方法

↑ ページの先頭へ

その他の特長

来訪者のパソコンやスマートフォン接続に最適なゲストポート機能

来訪者はゲストポートでのみ接続可能

来訪者の所有するパソコンやスマートフォンを本製品に無線接続してインターネット接続だけを許可する「ゲストポート」機能を搭載。既存の家庭内ネットワークへの接続は許可しないので安心して運用可能です。接続方法もSSID,認証キーによる接続だけでなく、ブラウザーを起動してユーザーID・パスワードを入力するだけの手軽なWeb認証も選択可能です。

最新のFWにいつも更新、自動アップデート機能対応

最新のFWにいつも更新、自動アップデート機能対応

1日一回最新FWがないかをチェック。脆弱性問題などの対応も自動アップデートで安心です。ブリッジモードでも動作します。

RoHS基準値準拠

2006年7月からEU圏で施行された電気・電子機器に対する特定有害物質使用制限指令「RoHS指令」の基準値に準拠しています。

※RoHS基準値についてはこちらをご覧ください。

↑ ページの先頭へ

  • メーカー直営
購入する・直販価格を見る


[無料]当店公式スマホアプリ配信中!


スマホアプリから楽々ショッピング。
ダウンロードはこちらから。

■iPhone用アプリはココをクリック(App Storeへ移動します)

■Android用アプリはココをクリック(Google Playへ移動します)

PCの画面でQRコードを表示する場合は、アプリ特集にて表示いただけます。